看護部について 病棟紹介 WARDS
第3病棟
【障害者病棟】/40床
障害者病棟は、脳疾患や神経難病の患者さんが多く入院しています。ケア度の高い方が多いですが、お一人おひとりの患者さんとゆっくり関わることができ、自身の看護観を養うことができます。
| 勤務人数 | 1人の 受け持ち人数 |
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|---|---|---|
| 日勤 | 看護師4~5人 看護助手3人 |
8~10人 |
| 夜勤 | 看護師2人 看護助手1人 |
18~22人 |
第4病棟
【一般急性期病棟】/45床
急性期ならではのスピード感の中で、多職種が連携しながら、看護の判断力と実践力をしっかり磨ける病棟です。
| 勤務人数 | 1人の 受け持ち人数 |
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|---|---|---|
| 日勤 | 6~8人 | 7~10人以上 |
| 夜勤 | 看護師3人 看護助手1人 |
約20人 |
第5病棟
【回復期リハビリテーション
病棟】/43床
急性期治療後の患者さんに対し、在宅復帰・社会復帰を目的としてリハビリテーションを行う病棟です。多職種が連携し、日常生活動作の向上を目指すとともに、退院支援を行っています。
| 勤務人数 | 1人の 受け持ち人数 |
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|---|---|---|
| 日勤 | 8人以上 | 8人以上 |
| 夜勤 | 2人 | 20人以上 |
第6病棟
【回復期リハビリテーション
病棟】/43床
回復期リハビリテーション病棟とは、急性期治療を終えた患者さんが、在宅復帰・社会復帰を目指して、集中的にリハビリを受ける専門病棟です。また、疾患により入院期間が定められていて、医師をはじめとする多職種で協働し、患者さん・ご家族が望む退院支援を行っています。
| 勤務人数 | 1人の 受け持ち人数 |
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|---|---|---|
| 日勤 | 看護師6人 看護助手2人 |
8~10人以上 |
| 夜勤 | 看護師2人 看護助手1人 |
20~22人以上 |
手術室/2室
患者さんにとって手術は人生の一大イベントです。その不安に寄り添いながら、お一人おひとりに合わせた看護を、アセスメント・実施しています。チームワークを大切に、専門的な知識と技術を活かして、患者さんの命と安全を守っています。
| 勤務人数 | 1人の 受け持ち人数 |
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|---|---|---|
| 日勤 | 5人 | |
| 夜勤 | なし |
外来/7科
外来では、内科、外科、整形外科、皮膚科、小児科、眼科、脳神経外科の7科を診療しています。
当院は大和市の二次救急を担っているため、近隣地域の患者さんが多く通院されています。看護師は、診療の補助、検査や処置の介助を主な業務とし、患者さんが安心して安楽に通院できるように取り組んでいます。在宅から外来、そして入院と、継続した看護ができるように、他部門と連携を図りながら勤務しています。
| 勤務人数 | 1日平均外来人数 | |
|---|---|---|
| 日勤 | 15~20人 | 250~300人 |
| 夜勤 | 1~3人 | 1~20人 |
訪問診療/30件
訪問看護/16件
利用者さんが住み慣れた自宅で安心して生活ができるよう、医療と生活の両面を支えることが、訪問診療・訪問看護の役目です。少しでも長く自宅で過ごせるように、普段どのように過ごされているのかなどのヒアリングを行った上で、何が必要かを利用者さん・ご家族と一緒に考えながら、丁寧なケアを提供しています。
また、必要時にスムーズな入院ができるように、多職種と連携して情報共有をしています。そのことは、当院に入院・通院されていた方が当院の訪問診療・訪問看護をご利用されるメリットで、大きな安心につながっています。
| 勤務 時間 |
勤務 人数 |
1人の 受け持ち人数 |
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|---|---|---|---|
| 日勤 | 8:30~ 17:30 |
2人 | 業務量に応じて調整 現在13人+3人 (訪問診療も同行) |
訪問診療の仕事内容
- 診療の補助
- バイタルサイン測定・採血
- 多職種との連携
訪問看護の仕事内容
- 病状観察・医療処置
- リハビリ支援・服薬管理・健康管理
- 家族支援・介護指導
- ターミナルケア
- 多職種との連携